Profile

愛と美と光の波動で共鳴する光の写真家 鈴木千恵です。

  • 1962年2月4日生まれ。みずがめ座のB型。
    自然の光を取り入れたプリズム写心(しゃしん)を撮っています。
    朝の光、昼の光、夕方の光・・・光と言ってもいろんな光があります。
    冬と夏、春と秋・・・季節によっても違います。
    ストロボは使わずに、自然光で撮影することで、よりナチュラルに透明感のある
  • 写真になります。
    ナチュラルなその人らしさを引き出すポートレートを中心に
    なんかいいなぁ~と思っていただけるような、ずっと見ていたい写真・・・
    笑顔でHAPPYな気持ちになれるような、そんな写真を目指しています。

    1985年つくば万博でコンパニオンをやって以来、人前に出る仕事が多くなり写真は撮る方ではなく20代はモデルとしてずっと撮られる側にいました。
    いつまでも若いままでいられない・・・と、外側ではなく内面を磨く道を目指し、
  • 精神世界への興味を持ち勉強しました。
    その後、身体と心とマインドの三位一体での重要性を感じ、東洋医学、アーユルヴェーダ、ホメオパシー、クレイニオセイクラル、量子場調整、エネルギー療法等も学びヒーリングのお仕事もしておりました。また、小学校の先生という別の顔もあります。つい3年前は品川の小学校にいました。そんな私が、カメラを握りました。
    経験は財産です。普通のカメラマンでは撮れない写真を、私の持っているすべてのものを駆使して撮っています。カメラの知識やテクニックよりも、どんな風にとって欲しいのか、撮られる側の気持ちを汲んで、私が長年培ってきた「波動」を使って、私にしか取れない写真を撮ります。

  • 四半世紀も前から、写真には慣れ親しんできました。20代のころに結婚したお相手がカメラマンだったのです。家の中は沢山のカメラとレンズ、写真の道具に囲まれ
    私にとっては、写真の存在はとても身近なものでした。
    プロカメラマンと一緒にいる生活ではそれは当たり前、 写真はもはや生活の一部でもありました。
    その頃、私は写真を撮っていませんでしたが、いつも旦那さんの側にいたのでどんな目線で撮るのか、構図や色やシャッターチャンスを自然に学んでいました。
    私は小さいカメラでスナップショットは撮っていましたが、いつも旦那さんには「なかなかセンスある!もし本気で写真やったら、きっと俺より上手だろうな!」と言われていました。
    本気でカメラを持とう! 四半世紀も経ってからの決心でした。

プリズム写心

写真ではなく「写心」(しゃしん)です。

   光の屈折で七色に見えるプリズム。
   私は子供のころからこのプリズムが大好きでした。光の屈折で虹色が見えます。
   見える角度によって、違った色にも見えて、どこから見るかで色の見え方も違います
    どの色も捨てがたく・・・虹色に輝くその光はとても美しいのです。
   人も同じかな・・・と、ふと思います。
   誰でもみんな 自分の中にいろんな色をもっています。

   そして誰もがみんな プリズムのように虹色の輝きがあります。
   私はこういう人!って決めていたり、勝手に思い込んでいたり・・・
   本当は、もっと素敵な色があるのに気が付いていなかったり、
   自分では見えていなかったり・・・と。

   お日様の光は最高のスポットライトです。きらっと光るその一瞬!
   0.01秒の違いでも・・・違ってきます。
   「あ!」って思える瞬間、それは、本当に一瞬なのです。

   ファインダーを覗きながらそれは、宝物を見つけた瞬間です。

   そこに風が吹いている・・・
   そこに光が溢れている・・・
   そこに凛とした空気がある・・・
   そこに笑顔がある・・・
   そこに安堵がある・・・
   その一瞬を切りとります。それは、撮る側ととられる側の波動が共鳴するとき。
   今、ここの瞬間を外側だけでなく内側も写し出します。
   あなたの自然な笑顔、ふとした瞬間をリラックスした状態で撮影していきます。
   光がエッセンスとなって、その場の空気感までをすべて包み込み完成されます。
   絵を描くように、音楽を奏でるように、ひとつひとつを丁寧に切り取っていきます。

   写心を撮られていくうちに、自分の中の 新しい扉が開いていきます。
   どんどん、楽しくなって笑顔になっていきます。
   今までの自分とは 違う自分を発見できたりもします。
   普段は、自分の顔は 鏡の中の自分しか見たことがありません。
   自分が思っている自分と、人から見られている自分は、実はちょっと違うかも
   しれません。
   写心を撮られることで、ほんとうの自分を知ることができたりもします。
   「へー、私ってこういう顔してたんだ!」と、自分の知らない自分に出会えたり
   もします。
   自分がコンプレックスを感じていた所さえも、
   「あら、こんなに可愛かったんだ、私!」って思ってしまうかもしれません。
   カメラを向けられると緊張する・・・
   写真が苦手・・・
   笑顔がぎこちなくなってしまう・・・
   そんな方にこそ、あえてチャレンジしてほしいと思います。
   プリズム写心は、あなたの内面にも光を当てて、あなたの知らないあなたの魅力を
   引き出します。



お客様の声

★★★ たくさんのご感想をいただいております ★★★

  • ★ 美容室レセプションのM様より

    千恵さん、 昨日はありがとうございました!
    初めての体験ながら構えずにいられたのは 千恵さんのフラットな空気感や包み込んでくださるようなおおらかな雰囲気で いてくださったおかげだと思っています。
    あまり自分の写真を持っていないこともあるかもしれませんが それこそ今まであまり見たことのない表情がたくさんありました。
    なんだかとってもうれしいです。ありがとうございました! さっそくダウンロードさせていただきます。 ステキな機会をありがとうございました! 


  • ★ リフレクソロジー施術者K様より

    千恵さん、今日は朝から本当に本当にありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    実は昨夜なかなか寝つけないほど緊張してたんですが、楽しいうちに終わってしまいました。 千恵さんとたくさんお話できて嬉しかったです!!自然でいる、ってことも、私の中では難しかったんだけど・・・ ヨガをやってきてやっとすこーーしずつ自然体でいられるようになってきたくらいで。でも、自然体で自分らしくいるっていいですよね。
    この年になってまだ、自分自身がなかなか好きになれず自信もない私に、たくさん愛の言葉!をいただきました。思いが先に溢れて、うまく表現しきれてないのだけど・・・本当に本当に今日は楽しい日でした!
    そして私の大事な一歩の日にします。

    ★ プロフィールライターのY様より

    改めて写真を見直して...気づきました。 どうやら私の中で、今回の撮影は、「プロフィール」というより、これから先に進むために「素の自分」を知っておきたかったのだなぁ...と。
    先日「カラーパンクチャー」という光の鍼をお試しで受けさせていただいた時も、「自分の本質とつながる」ということがテーマだったのを思い出したのです。
    まずは自分を知る。その上で、どう見せたいか自分で決める。そのために、今回の撮影でたくさん気づかせていただきました。 
    ありがとうございます☆彡



  • ★ 手仕事作家・カルトナージュ講師のR様より

    誰かに写真を撮ってもらうって 恥ずかしいし、特に「写心」って言葉に すごく神聖さを感じて、余計に私には程遠いと 思っていました。
    千恵さんの 印象は、透明感があって、とってもキラキラしている かっこいい女性でありながら柔らかさのあるお方だなぁと思いました。 
    撮影中は、ただただ晴らしい千恵さんとここにいる事が 本当に嬉しくなりました。
    ご縁とは本当に引き寄せられるものなんだなぁと思いました。 出来上がった写真を頂いて、これが私なんだ〜♪ 私ってこんなふうに在るんだ〜♪って なんだか嬉しくて、何度も見返しました。 私を、私の心を伝えてというアピール写真じゃなくて 今ここに在る自然な私をみせて下さった事に 本当に感謝ですし、千恵さんの生き方や 人間性だからこそ写してくれる世界だなぁ〜♪て 感動しています。

    ★ レイキヒーリングのN様より

    千恵さん、ほんとーにありがとうございました。撮られてる恥ずかしさはあったものの、緊張はどんどん溶けていき和やかにお話しながら、すごく楽しかったーっていう記憶になっています。新たな一歩のためにも忘れられない日になりました!千恵さんの中に一貫してある「美」という本質。そんな本質があるから、ファインダー越しに「美しい」と感じるものをとらえるのはきっと難しくない。そう確信しています。